あさひが燦々おはようサン
狆のちゃー坊(11歳)とレオンベルガーのサン(5歳)、イタリアングレーハウンドソフィー(2歳)との楽しいワンコライフを満喫中!

たまにゃん、病院へ行く

慢性のねこ風邪をひいているたまにゃん。

いつもは、お薬だけわたしが取りに行っているのですが、

ここ数日、お薬の効きが悪く状態が良くないので、

昨日は診察のため病院へ行って来ました。


いつもお世話になっているこうご動物病院

猫に優しい動物病院として、国際的な基準

isfmのGOLD認定をとっています。

待合室も、診察室も、猫専用フロアです。

そして、たぶん、スタッフの9割が猫派。

うちは、ちゃー坊、サン、ソフィー・ケイちゃん。

合計4頭がお世話になっていますが、たまにゃんに対する病院の対応は、別格です。


このように、診察室で診察を受けた後、

たまにゃんは、先生に勝手に同行して、奥の処置室へでかけて行きます。

そして、スタッフの皆さま全員にご挨拶とスリスリをして、撫でまわしてもらってから、

わたしの元へ帰って来ます。

そんな、たまにゃんの診療費明細書は、

写真入りの特別バージョンです。
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猫の學校に、猫を学びにいく


たまにゃんニャ!

先日、オレの出身である動物総合センターの獣医さんに、最近のオレの写真を見せたら、あまりに美しく変貌したので感激されたらしいにゃ。

オレの母さんは、食べるものにチョイとこだわる人なんで、オレのご飯も、アカナというこだわりのキャットフードにしているにゃ。 食べるものって、大事にゃ。 身体を作る元だからね。 おかげで、アレルギーでハゲ気味だった被毛も、生え揃ったにゃよ。猫風邪で出てた目ヤニや鼻水もほとんど出なくなったし。 母さんは、もっともっとオレ達猫族のことを学びたいと思い、猫の學校に入学したにゃ。 先生は、5万匹の猫のお世話をしたキャットシッターさんで、授業の内容も、その経験から先生が学んだことを教えて貰えるので、目からウロコの話満載だったらしいにゃ。 たとえば、オレ達のゴロゴロ鳴らす喉にゃんだけど、骨密度を高めたり免疫力をあげたり、痛みを緩和させる力があることをご存知にゃかな? イギリスのサッカー選手でベッカムさんは、骨折の治療にオレ達のゴロゴロ音と同じ周波数の音を使ったにゃよ。 オレもさっそく、父さんの傷めた肩の治療にゴロゴロを活用してみたにゃよ!

たまにゃんは、東京にゃ

Twitterでツイートされていた。


我が住まいは、ふともものあたり。


ところで、今回、たまにゃんは、東京残留です。



帰宅するために、車に荷物を積んでいたら、

にゃ~にゃ~鳴いて、離れようとしなかった勘の鋭いたまにゃん。

しばらく、オットのお守りを頼んだよ。

オットよ、グズグズせずにはやく帰宅してやってくれ!


オカにゃえもん

すっかり我が家でくつろいでいる、たまにゃん。



多摩市から命名したタマなのに、これでは、ご当地ネームに改名しなくちゃいけないかも!

岡崎市が誇るゆるキャラオカザえもん。


関西出身のワタクシには、オカザえもんのビジュアルの良さが理解出来ないのですが…

この国民的ゆるキャラから、お名前の一部を頂き、

オカにゃえもん

なんて、どう?



岡崎市では、こんな柄のTシャツも販売されていますよ。



とか、

なんとか、

言っていたら、

オットが、今夜帰宅するらしいので、


たまにゃんを連れて帰ってもらおうと、たまにゃん帰還準備をしていたら

玄関に用意していたキャリーケースに



ちゃー坊が、鎮座しておりました。

ちゃー坊よ、オットとの2人暮らしは苦労が待ち受けてるぞ。
やめておけ。