あさひが燦々おはようサン
狆のちゃー坊(11歳)とレオンベルガーのサン(5歳)、イタリアングレーハウンドソフィー(2歳)との楽しいワンコライフを満喫中!

ちゃー坊、東京の病院へ行く


おしゃれなカフェのようですが、動物病院の待合室だったりするのです。




ちゃー坊の症状、おかげさまで小康状態を保っております。

とはいえ、「心臓なので、急変に備えて早くかかりつけの病院を見つけてくださいね」

と岡崎の獣医さんから言われておりました。

岡崎滞在最終日に

「かかりつけ病院がすぐに見つかるかどうかわからないので、1ヶ月分の心臓の薬をください」とドクターに最後のお願いをし、

大量の薬を手に関東へ旅立ったちゃー坊ですが、そろそろ行動に移した方がいいと思い、本日、自宅より6キロ先にある動物病院を受診してみました。

昨年、オットが単身赴任を開始してから、私たちは幾度となく上京しましたけど

無駄に狭いアパートで縮こまっていたわけではなく、

新しい住居候補地を積極的に探索。

そして、犬連れの人を見ると、話しかけ、街の犬との住み心地と、どこの獣医が評判がいいか、など積極的な聞き込み調査をしていたのです。

ちゃー坊は心臓の薬とは、一生のお付き合いになるので、できれば、西洋医学と併用して東洋医学、自然療法なども治療に取り入れたいと思っておりましたら、

聞き取り調査から上がってきた近所の病院の中に希望にあった病院が見つかりました。

こちらの病院は、自然治癒力を引き出せるように、鍼治療や、ホモキシコロジー、バッチフラワーなどを含めたホリスティック医療にも力を入れているようです。

そんなわけで、本日よりちゃー坊は、今までの投薬+ホモキシコロジーを取り入れた治療を開始します。

良い効果が現れるといいなと、思っています。
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